小口資金から運用できる

投資信託について

お客様からお預かりした資金をひとつにまとめ、運用の専門家ある投資信託会社が、
複数の株式や債券など多くの金融商品に投資し、その成果をお客様にお返しする商品です。

ご案内の投資信託は、価格の変動などにより損失が生じる恐れがあります。

 

取扱ファンドの基準価額が表示されます。

基準価額一覧表

 

 NISA titlle

 
【お知らせ】投資信託の「トータルリターン通知制度」開始に伴う「取引残高報告書」の記載事項にかかる一部変更について

 

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国内債券に投資するタイプ

  • しんきん公共債ファンド(愛称:ハロー・インカム)
  • しんきん国内債券ファンド

国内株券に投資するタイプ

  • ニッセイ日本勝ち組ファンド(3ヵ月決算型)
  • しんきん好配当利回り株ファンド
  • しんきんトピックスオープン
  • しんきんインデックスファンド225
     

海外債券に投資するタイプ

  • DIAM高格付外債ファンド(愛称:トリプルエース)
  • グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)
  • 世界のサイフ
  • DIAM高格付インカム・オープン(毎月決算コース)(愛称:ハッピークローバー)
  • ニッセイ/パトナム・インカムオープン

バランス型タイプ

  • しんきん3資産ファンド(毎月決算型)
  • DIAM世界3資産オープン(毎月決算型)(愛称:ハッピーハーモニー)
  • ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)(愛称:D・51)

 

◎投資信託に関する注意事項

  • 投資信託は預金、保険契約ではありません。
  • 投資信託は預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  • 当金庫が取り扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 当金庫は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
  • 投資信託は元本および利回りの保証はありません。
  • 投資信託は、組入有価証券等の価格下落や組入有価証券等の発行者の信用状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、
    元本欠損が生じることがあります。また、外貨建資産に投資する場合には、為替相場の変動等の影響により、基準価額が
    下落し、元本欠損が生じることがあります。

 【投資信託の主なリスク(下記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。)】
   投資信託は値動きのある株式や債券などに投資しますので、投資信託の基準価額は株式、金利、為替相場などの動向や
   発行体の信用状況の変化等により変動します。したがって損失が生じ元本を割り込むことがあります。一般的に主なリスク
   には下記のものがあります。
    ※各ファンドごとにリスクが異なりますので、詳細につきましては各ファンドの交付目論見書でご確認ください。

価格変動リスク 投資信託が組み入れている株式等の価格は、国内外の政治・経済情勢、企業の業績、市場の需給等によって変動します。組み入れている株式等の価格が下落した場合にはファンドの基準価額が下がる要因となります。
金利変動リスク 金利の状況は絶えず変動しています。債券も償還前に売却される場合には金利変動の影響を受けます。概して残存期間が長い債券ほど金利変動の影響を受けます。一般的に、金利が上昇した場合には債券の価格は下落し、ファンドの基準価額が下がる要因となります。
信用リスク 組み入れた有価証券等の発行体にかかる信用リスクです。発行体の経営・財務状況やそれらの外部評価等により、利息や元本が支払われる可能性が高いことを「リスクが低い」、逆に支払われる可能性が低いことを「リスクが高い」といいます。一般的に、債務不履行が生じた場合または予想される場合には当該公社債等の価格は下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が下がる要因となります。
為替リスク 円と外国通貨の交換レートは常に変動しています。外国の株式や債券などで運用する投資信託は基本的に為替リスクが伴います。外貨建証券が現地通貨建てでは値上がりしている場合でも、当該現地通貨の為替相場の対円での下落(円高)度合いによっては、当該証券の円ベース評価額が減価し、ファンドの基準価額および分配金に影響を与える要因になります。為替ヘッジをしていないファンドは、為替レートの変動が資産価値に影響します。
カントリーリスク 実質的な投資対象国・地域における政治・経済情勢の変化等によっては、運用上の制約を受ける可能性があり、基準価額が下がる要因となります。これにより投資元本を割り込むことがあります。
流動性リスク 有価証券等を売買する際、取引市場に十分な供給がない場合など、需要動向により希望する価格等で売買できなくなるリスクをいいます。一般的に、投資する有価証券等の流動性が損なわれた場合にはファンドの基準価額が下がる要因となります。
  • 投資信託の運用による利益および損失は、ご購入されたお客様に帰属します。
  • 投資信託には、換金期間に制限のあるものがあります。
  • 投資信託の取得のお申込みに関しては、クーリングオフ(書面による解除)の適用はありません。
  • 投資信託をご購入にあたっては、あらかじめ最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書保管書面等を必ずご覧ください。投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書保管書面等は当金庫本支店等にご用意しています。
  • また、当資料は当金庫が独自に作成したものであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。


◎投資信託に関する手数料等の概要

(1)申込手数料(ご購入時)
   ご購入時に直接ご負担いただく費用で、各ファンドの買付時の1口あたりの基準価額(買付価額)に、商品一覧表に記載の
  手数料等、約定口数を乗じて得た額

(2)信託財産留保額(ご換金時)
   ご換金時にご負担いただく費用で、換金時の基準価額に対して、商品一覧表に記載の料率を乗じた額。ご換金の際には、
  ご換金時の基準価額から信託財産留保額を控除した価額(換金価額)にて換金代金が算出されます。

(3)信託報酬等(保有時)
   保有時に間接的にご負担いただく費用で、原則として、信託財産の純資産総額に対して、商品一覧表に記載の料率を乗じた
  額。日々計算され、信託財産の中からご負担いただきます。
  その他詳細につきましては、各ファンドの投資信託説明書(目論見書)等をご覧ください。

 ※なお、投資信託に関する手数料の合計は、お申込金額、保有期間等により異なりますので表示することはできません。


◎毎月分配型投資信託の収益分配金に関するご説明

(1)投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので分配金が支払われると、その金額
  相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものでは有りません。
(2)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合が
  あります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、
  必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
(3)受益者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部ないし全てが、実質的には元本の一部払い戻しに相当する場合が
  あります。
■詳しい説明はこちらをクリックしてください。  

 

鶴岡信用金庫

※商号等/鶴岡信用金庫 登録金融機関 東北財務局長(登金)第41号